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中日、人的補償で加入の岩嵜ら3人に戦力外 垣越&加藤らとともに育成再契約へ
中日、人的補償で加入の岩嵜ら3人に戦力外 垣越&加藤らとともに育成再契約へ
中日・岩嵜翔【写真:小西亮】 岩嵜はセットアッパーとして期待も…1軍では1試合止まり中日は18日、岩嵜翔投手と垣越建伸投手、加藤翼投手に対し、来季は支配下選手として契約を結ばないことを通告したと発表した。来季は育成選手として再契約するという。 岩嵜はFAでソフトバンクに加入した又吉克樹投手の人的補償として今季中日に加入。セットアッパーとして期待されたが、開幕直後の移籍後初登板で負傷。9月にはトミー・ジョン手術を受け、1軍登板は1試合に止まった。 垣越は今季から支配下に復帰したが、わずか1年で育成に戻ることに。高卒2年目の加藤はここまで1軍登板はなかった。 (Full-Count編集部)
元巨人・陽岱鋼が豪州ウインターリーグでプレー ブリスベンが新加入を発表
元巨人・陽岱鋼が豪州ウインターリーグでプレー ブリスベンが新加入を発表
昨季まで巨人に所属していた陽岱鋼【写真:荒川祐史】 昨季限りで巨人退団、今季は米独立でプレー豪州ウインターリーグのブリスベン・バンディッツは18日、日本ハムと巨人でプレーした陽岱鋼外野手の加入を発表した。リーグは豪州とニュージーランドから8チームが参加し、11月10日に開幕の予定。2020-21シーズン以来、2年ぶりの開催となる。 陽は昨オフに巨人を退団、今季は米独立リーグのレイクカントリー・ドックハウンズでプレーしていた。77試合で打率.260、9本塁打、35打点を残している。 台湾・台東出身の陽は、2006年に福岡第一高から高校生ドラフト1巡目で日本ハム入り。堅守と強打で鳴らし、2012年からの3年連続を含め4度、外野手部門のゴールデングラブ賞を獲得している。NPB通算成績は1322試合で打率.270、105本塁打。 ブリスベンでは2017年オフに日本ハムの杉谷拳士内野手、2020年オフには日本ハムを退団した中村勝投手もプレーしたことがある。 (Full-Count編集部)
日本ハム渡邉、高濱と阪神の齋藤、江越が2対2の交換トレード 今オフ初の成立
日本ハム渡邉、高濱と阪神の齋藤、江越が2対2の交換トレード 今オフ初の成立
交換トレードが成立した日本ハム・渡邉諒(左)と阪神・江越大賀【写真:荒川祐史】 岡田新監督の阪神がさっそく積極補強日本ハムと阪神の両球団が18日、2対2の交換トレード成立を発表した。日本ハムから渡邉諒内野手と高濱祐仁内野手が阪神に、阪神の齋藤友貴哉投手と、江越大賀外野手が日本ハムに移籍する。NPB球団のトレードは今オフ初の成立。岡田彰布新監督が就任した阪神がさっそく積極補強に動いた。 阪神に移籍する渡邉と高濱は、打力が魅力の内野手。2014年に東海大甲府高からドラフト1位で日本ハム入りした渡邉は、2019年に二塁の定位置をつかんで132試合出場で打率.262、11本塁打。ただその後は出場試合を減らし、今季は21試合で.233にとどまっていた。 高濱は、2019年オフに育成落ちを味わったこともある苦労人。昨季は1軍で自己最多の107試合に出場し打率.262、8本塁打を残したものの、今季は7試合出場で.059に終わっていた。 また阪神から移籍する江越は、高い身体能力を誇る外野手。2015年に駒大からドラフト3位でプロ入りすると、2016年には自己最多の72試合に出場し打率.209、7本塁打 ...
田中将大、WBC出場に意欲 タレント豊富な投手陣に「簡単ではないのは承知ですが…」
田中将大、WBC出場に意欲 タレント豊富な投手陣に「簡単ではないのは承知ですが…」
楽天・田中将大【写真:荒川祐史】 2009年世界一を経験、昨夏東京五輪でも金メダル楽天の田中将大投手が18日、自身のツイッターを更新し、来年3月に行われるワールド・ベースボール・クラシック(WBC)への出場希望を示した。 「来年開催されるWBCについて自分の気持ちをお話する機会がなかったので、ここで言わせていただきます。良い選手が沢山居ますし、なかなか簡単なことではないのは重々承知の上ですが、出場したいです!」としたもの。 代表経験は豊富だ。2008年の北京五輪に出場、昨夏は東京五輪で金メダルに貢献している。WBCでは2009年と2013年の2度代表入りし、2009年には優勝も経験した。 田中将自身もつづった通り、日本代表の投手陣は層が厚い。WBCで代表を率いる栗山英樹監督は「球界が若返ろうとしている時期にある」と口にしている。11月に豪州と戦う代表には佐々木朗希投手(ロッテ)ら新たな才能が加わり、東京五輪で中心となった山本由伸投手(オリックス)もいる。メジャーリーグからも大谷翔平投手(エンゼルス)が出場を熱望し、球団も容認する姿勢だ。 ヤンキースから楽天に復帰して2年目の今季は9勝1 ...
元中日エースの三男が「小1とは思えない完成度」 衝撃投球の「スピードもエグい」
元中日エースの三男が「小1とは思えない完成度」 衝撃投球の「スピードもエグい」
吉見一起氏の三男が衝撃の投球を披露した【画像:吉見一起 コントロールチャンネル】 中日の黄金期支えた吉見一起も仰天「おぉぉ!」元中日エースの吉見一起氏の三男が投じるボールに、ファンが驚きと期待の声を上げている。まだ小学1年生ながら、躍動感あるフォームと抜群のコントロールを見せた姿に「小1でここまでフォーム綺麗なのは素晴らしいね」「ピッチングフォームが小1とは思えない完成度の高さ」とのコメントが寄せられた。 吉見氏が自身のYouTubeチャンネルで三男・穣くんがストラックアウトに挑戦する様子を公開。最初は少しモジモジして恥ずかしそうにしながらも、いざセットポジションに入ると一変。現役選手に“精密機械”と呼ばれた父譲りの制球力を見せ、見事に的を連続で射抜いた。 これには、中日の黄金期を支えた吉見氏も「おぉぉ!」と驚きが隠せない様子。ファンもこらからが楽しみで仕方ないようで「吉見さんと投球フォームよく似てますね!」「コントロールが良すぎる」「コントロールにもビックリしましたがスピードもエグい」「小1でこれは将来が楽しみすぎる」「エグすぎ」などと注目していた。
トレードの勝者と敗者は? リーグ連覇の燕&オリが実行も…“低調な今季”を象徴
トレードの勝者と敗者は? リーグ連覇の燕&オリが実行も…“低調な今季”を象徴
ヤクルト・高津監督とオリックス・中嶋監督【写真:荒川祐史】 今季シーズン中にわずか3件…新天地で活躍した選手はいた?プロ野球の各球団では、来季に向けた戦力整理が続いている。ドラフト会議を2日後に控える中、補強のひとつとなるのがトレード。中にはシーズン中に突如として移籍となり、新天地で躍動するケースも少なくない。今季を振り返ってみると、結果的にリーグ連覇を果たしたヤクルトやオリックスでもトレードが行われた。当事者となった選手たちの成績を振り返る。 今季シーズン中に成立したトレードは3件で、例年に比べると低調だった。7月9日にオリックス・後藤駿太外野手と中日・石岡諒太内野手の交換が成立。石岡は発表翌日の10日に早速スタメン出場すると、2安打1得点で勝利に貢献。いきなりお立ち台に呼ばれた。ただ、その後が続かず1軍では17試合で打率.152に終わった。一方の後藤も中日で35試合で打率.160。ベテランの大島、今季ブレークした高卒3年目の岡林らがいる外野陣で存在感を放てなかった。 トレード期限が目前に迫った7月29日には、駆け込みで2件が成立した。ロッテからヤクルトに移籍した山本大貴投手は1軍で ...
野球は日曜だけ、三段跳びは全国3位 無名選手が“ドラ1”候補になるまでの成長過程
野球は日曜だけ、三段跳びは全国3位 無名選手が“ドラ1”候補になるまでの成長過程
愛知・誉のイヒネ・イツア【写真:間淳】 ソフトバンクがドラフト1位指名を公言、誉(愛知)の将来有望の遊撃手2年半で急成長を遂げ、ソフトバンクがドラフト1位指名を公言するまでの選手になった。愛知・誉のイヒネ・イツア内野手は高校入学時に66キロだった体重を82キロまで増やした。持ち前のスピードにパワーが加わり、スイングスピードは40キロアップ。全国200校ほどの野球部員が参加する体力テストでは、メディシンボール投げと立ち三段跳びでトップ3に入った身体能力を誇る。一体どれほどの選手になるのか。可能性を秘めたドラフト1位候補が指名を待つ。 身長188センチ、体重82キロ。長い手足が目を引き、ユニホームの上からでも胸板の厚さや下半身の筋肉が分かる。しかし、2年半前に誉高に入学した時のイヒネの体重は66キロ。モデルのような体型だったという。 中学時代は決して有名な選手ではない。「目標はプロ野球選手」。周囲に公言しても、チームメートは半信半疑だった。身体能力は高くても、パワー不足は明らかだった。 イヒネ自身も課題を認識していた。憧れのソフトバンク・柳田悠岐外野手のように、とにかく強くバットを振り、ス ...
侍Jとの“二刀流”大丈夫? OP戦離脱も…ロッテ吉井新監督「今は便利な世の中」
侍Jとの“二刀流”大丈夫? OP戦離脱も…ロッテ吉井新監督「今は便利な世の中」
ZOZOマリンスタジアムで就任会見を行ったロッテ・吉井理人新監督【写真:荒川祐史】 「オンラインを使ってコミュニケーションを取っていく」ロッテの吉井理人新監督が18日、ZOZOマリンスタジアムで就任会見を行った。侍ジャパンの投手コーチも兼任する形となるが、「まずWBCのコーチのほうはしっかりやりたいなと思っています」と“二刀流体制”で指揮を執っていくことを明かした。 吉井監督は「シーズンが終わってすぐにオファーをいただいたんですが、予想もしていなかったので凄く驚きました。返事をするのに一晩考えたんですけども、断る理由は本当にないので。この世界にいる以上、みんなが監督になりたいと考えている」と決断の理由を語った。 来年3月に開幕するWBCは、春季キャンプ、オープン戦と時期が被ってしまう。「マリーンズの監督の方もキャンプ前半は見れます。オープン戦の途中で抜けますが、今は便利な世の中なので、オンラインを使って、コーチ陣、選手とコミュニケーションを取っていきたいなと思います。優秀なスタッフを揃えてくれているので、信頼してやっていきたいなと思います」と、遠隔で指導していくようだ。 監督就任が決ま ...